【参加報告会:会員限定】面会交流について親の学びプログラム参加報告会

2月16日(日)、22日(土)にNPO法人キッズふぁーすと主催 親の学びプログラム「共同親権の前に『面会交流』についてもう一度考えよう」に参加してきました。

参加報告会を上記日程で行います【会員限定】。

日本における面会交流の実情について、弁護士、臨床心理士、児童心理の専門家、家裁の家事調停員などの視点からの解説でした。
 Part1:海外での研究・調査結果を踏まえ、面会交流の必要性を社会的、制度的観点から学ぶ
 Part2:子どもにとって充実した面会交流にするために、親や関与者が知っておくべきこと

登壇者ほか、親の学びプログラムについて詳細はコチラ

【非会員歓迎・無料】ふぁぼ忘年会のお知らせ

NPO法人親子の絆を再生しよう(チームふぁぼ)事務局です。

上記日時に、オンラインテレビ会議にて忘年会を開催します。
オンラインで行いますので、インターネット接続環境さえあれば日本全国・ご自宅から参加できます。
無料です。非会員の方も歓迎します。

参加ご希望の方は、下記をクリックしてご参加ください。

●Zoomミーティングに参加する
入室はこちら

お約束がいくつかあります。
*誹謗中傷はご遠慮ください。
*個人情報の口外をお控えください。
*ヘッドセットの他に、できればWebカメラご用意ください。
*初参加の方は、2、3分で自己紹介をお願いします。
*飲み物、食べ物は各自でご用意ください(アルコールももちろん可です)。

特に決まった話題はありません。
楽しくワイワイ、お子様への想いを語って頂ければと思います。

定員数に限りがありますので、開始時間の午後9時より少し前に上記をクリックして参加いただけるとスムーズです。座席数は十分確保しておりますが、満席の場合はごめんなさい。
一部だけの参加(遅れて参加、早めに退出)もOKです。

ご参加お待ちしています。
共同親権実現に向けた署名のご協力をお願いします

日本でも共同親権を実現しよう!

共同親権実現のため署名のお願い

現在の日本では、離婚や別居により、年間約17万人の子供たちが、片方の親と会えなくなるという現実があります。一方、世界の主流は共同親権です。G7の中で単独親権を採用している国は日本だけです。
親子の生き別れをこれ以上出さないために、共同親権の実現にぜひご署名をお願いします。

頂いた署名は、共同親権の導入を推進する国会議員、弁護士に届けます!

<署名の仕方>
表示されている署名フォームに、氏名(姓・名)とメールアドレスを記入して「署名する」ボタンを押して下さい。

**your signature**



NPO法人親子の絆を再生しよう事務局 問い合わせ:toiawase@oyakosaisei.org
83 signatures

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オンラインテレビ会議のイメージ。インターネット接続環境さえあれば日本全国、自宅からご参加できます。

日弁連シンポジウム「家事法制シンポジウム 今改めて「親権」について考える~子の最善の利益の視点から~」

NPO法人親子の絆を再生しよう事務局です。

法務省が親権のあり方について研究会を発足させました。
それに呼応するように、日弁連が親権についてのシンポジウムを開催します。
申し込みは不要です(直接会場へ)。
詳細はこちらにあります。

この中で芝池俊輝弁護士(ことのは総合法律事務所)が基調報告及びパネリストとして発言します。

子供の親権関連
芝池弁護士の常習的な子供連れ去り☟
(証拠写真・講演録音テープ掲載)

    ・ハーグ条約セミナーで子ども連れ去り指南
    ・このセミナーに対し海外では抗議デモ発生、国内では懲戒請求書提出
    ・子どもの意志に反して親子の面会交流の禁止を申し立てを主張(児童虐待)
    ・他の面会交流事件で訴えられ本人尋問
    親権事件で敗訴し、その後退職(解雇)

などと国内・海外当事者に親子断絶を繰り返している子ども引き離し弁護士です(下記証拠写真)。
参考:「マンガで分かる子ども連れ去り・離婚ビジネスの実態」

芝池弁護士は、ハーグ条約セミナーで、「シェルターの方に証明書を書いてもらうとか(中略)証拠をちゃんと持って帰る」(録音36:10~)と子供連れ去りを指南する発言をしました。

*芝池弁護士の発言(証拠:音声録音テープ)公開*
芝池弁護士の講演は録音開始後15:05頃から始まります。

芝池弁護士について詳細は下記画像をクリック!


↓弁護士芝池俊輝が行なったセミナーに抗議するフランス人当事者↓

フランス・パリで開催されたハーグ条約セミナー及び子どもの連れ去りを指南した弁護士に抗議するフランス人親たち

↓弁護士芝池俊輝に対する懲戒請求↓

ハーグ条約セミナーで子ども連れ去り指南を行った芝池俊輝弁護士に対する懲戒請求書

↓弁護士芝池俊輝は親子の面会交流の禁止を主張↓
芝池自身は子どもとたっぷり時間を過ごしていた

↓子供連れ去り教唆で訴えられ
被告人となって宣誓する芝池俊輝↓

(証拠写真)別の事件でも訴えられている被告人芝池俊輝の本人尋問を傍聴(平成29年6月28日午後1時10分開廷)尋問調書より芝池俊輝の宣誓を抜粋(芝池の署名・押印に注目)本人尋問表紙はこちら。虚偽陳述には制裁と明記。
宣誓した以上、芝池俊輝は真実を語らねばならない

【傍聴のお願い】判決言い渡し – 面会交流立法不作為 国家賠償請求 集団訴訟(原告14名、弁護団6名)

NPO法人親子の絆を再生しよう事務局です。

面会交流 立法不作為 国家賠償 集団訴訟
11月22日(金)午後1時15分〜@東京地裁
判決が言い渡されます。


子どもに会えない当事者・祖父母の方
裁判の傍聴をお願いいたします

この集団訴訟は、昨年2018年3月に子どもに会えない親14名(原告14名、弁護団6名)により起こされた裁判です。

当法人代表は、最高裁判断を覆し、親権・監護権裁判で勝訴しましたが(現在2児を養育中)、現在の家庭裁判所のあまりにも酷い現状(下記証拠写真)を訴えるために本訴訟の主旨に賛同し、原告として参加しています。

報道記事は、コチラ(毎日新聞2018年3月9日付記事)です。

現在の運用では、面会交流合意しても、相手方がゴネれば、裁判所は「双方意見の違いが大きい」と判断し、面会交流できません。つまり、現状では、子ども連れ去ったもん勝ちです(下記証拠写真)。

連れ去り得は許さない! ー このような親子引き離し家庭裁判所の実態に対し、子供に会えない14名の親が立ち上がりました。

別居親に問題がなくても
相手方がゴネたら面会交流できない
現在の制度には面会交流に強制力はない
裁判所が親子生き別れを主導
👇これがその証拠👇

親子の生き別れを防ぐためにも
面会交流の立法が必要

双方主張の違いが大きいという理由で、面会交流しない家裁調査官の詭弁
結局、相手方がゴネたら面会交流はできないという証拠。
これが家庭裁判所の実態。
高橋という調査官はいったい何を考えているのだろうか?

お子様の写真を持ってどうぞ傍聴にいらして下さい。