双方主張の違いが大きく、履行勧告では限界があるという理由で面会交流しない家裁調査官の詭弁

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NPO法人「親子の絆を再生しよう」です。

面会交流履行について、室蘭家裁の高橋敏之調査官の報告ご覧ください。こんな詭弁を使う杜撰な公務員に給与払う予算があれば、頑張って子育てしているシングルペアレントのために幼稚園、保育園の1つでも増やすべきと思います。

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面会交流できない理由として、双方主張の違いが大きく、履行勧告では限界があるため、面会交流できないとしています。最初から双方話し合いができるのなら、別に家裁で調停する必要ない。もともと双方主張の違いが大きいから、家裁で調停し、調停合意したわけで、こんな理由、ただの詭弁。家裁の存在理由はなに?高橋敏之調査官は、こんなレベルで給料もらってます。国民の厳しい目で追及しましょう。

面会交流調停合意した時は、「裁判所が作った文書です。大丈夫です!」と言っておきながら、この有様。
自分たちで決めた合意さえ履行させることができないくせに、偉そうに「本件は終了するのが相当である」などとよく平気で書けるものである。合意履行できないなら、家裁は仲介する資格ない。この程度なら良心的な素人の方がまだマシ。何のための専門家か?あまりにも国民を愚弄している。公務員なんだから、こんな詭弁をする暇があったら、もっと国民の方を向いて仕事しなさい。こんな杜撰な実態バレたら、国民は黙っていませんよ。クリック1つで世界に向けて情報発信できる時代に、いつまで密室空間にいるつもりなのか?時代錯誤も甚だしい。

室蘭家裁の高橋敏之という調査官、この程度の仕事で、給料もらって何も感じないのかね?

任意だったら面会交流しないだろう。何のための調停合意だ?こんな理由で面会交流しないのならば、家裁の存在理由はなんだ?自分たちで決めた合意なんだからきちんと責任果たせ。こんな詭弁書いておいて平気でいられるその神経が理解できない。司法の独立を勘違いして、感覚が麻痺してるのだろう。この調査官の実態は「第3者の厳しい目」に晒すことが必要と思われるので情報公開に踏み切りました。

また室蘭家裁の高橋敏之調査官は、調査官調査報告書で、母親の元での養育に特に問題はないと結論付けました。ところが実態は、母親は不倫相手とともに子どもを虐待していました。最終的には、子どもは父親の元へ緊急避難し、父親に保護され、親権、監護権父親に付与されました(詳細こちら)。父親は子どもが虐待されている可能性があると指摘しても、全く言うこと聞かず、連れ去り誘拐虐待犯の母親の言い分ばかり鵜呑みにした。専門家のくせに虐待の事実も見抜けない家裁調査官のお粗末。この程度で専門家といえるのか?それとも母親の言い分聞いて、母親とねんごろになりたかったか?この調査官にとって、子どもの福祉と利益とは何なのか?専門家がミスリードして太鼓判押す事ほどタチが悪いことはない。全く信頼するに値しない。子どもも軽蔑している。法曹界の人間こそ襟を正すべきじゃないのか?

室蘭家裁の高橋敏之調査官には、もうひとつ重大なインチキを指摘したいが、それは別の機会に書くことにします。

室蘭家裁の別の調査官は他にもこういう隠ぺいしていました。室蘭家裁はどうしてこんなインチキ調査官ばかり量産するのか?間接的に子どもの虐待に加担しているとしたら、国民の厳しい目が許しませんよ。

法の番人がこの有様。日本では、家裁があるから合法的に親子の絆が絶ち切られている。事業仕分けの1丁目1番地は、家裁の解体的出直し。旧社会保険庁以下。こんな杜撰な公務員に給与払う予算があれば、頑張って子育てしているシングルペアレントのために幼稚園、保育園の1つでも増やすべき。

「裁判所の手口と家裁調査官による恫喝」

同上

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